美々津の町並み
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美々津にきたら街並み散策に歩くのがおすすめです! - 美々津の町並みの口コミ
shun5さん 男性/50代
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目印は、美々津港灯台をモチーフにした暖簾です
by shun5さん(2016年10月10日撮影)
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庭側から入口をみる
by shun5さん(2016年10月10日撮影)
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和室の白い壁
by shun5さん(2016年10月10日撮影)
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ダイニング
by shun5さん(2016年10月10日撮影)
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2階階段あがり口
by shun5さん(2016年10月10日撮影)
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あとからつないだお家の和室
by shun5さん(2016年10月10日撮影)
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家のつなぎめ
by shun5さん(2016年10月10日撮影)
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2階海側
by shun5さん(2016年10月10日撮影)
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2階、梁に頭ぶつけないように注意必要です
by shun5さん(2016年10月10日撮影)
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松田大児さんの個展
by shun5さん(2016年10月10日撮影)
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歴史資料館のあるとおりにできた「ゆめのかたちぷろじぇくと。」は2016年10月にオープンしました。江戸時代末期の古民家を改装したレンタルスペースです。開業時は松田大児さんの個展をしていただきいまは、さまざまな作家さん(ガラス工芸、布もの、絵など)たちの展示や販売、不定期ですがワークショップをやっています。
石畳の静かな通りにたたずむ通り土間のお屋敷は明治時代に隣の家を継足増築されてあり、リノベーションではそのつなぎ目部分や、漆喰壁の中も見れるようになっていたのも面白い感じです。お庭には井戸があり、敷き並べてある大きな石は昔家が建っていたときの床石がでてきたので並べています。2階の窓から、庭先から美々津の象徴である七つ礁(バエ)と一つ神が見えます。お店の入口の暖簾にもなっている美々津港灯台が見えるのです。入館料無料なので中にはいってゆっくりするのがお奨めです。ゴールデンウイーク前にはキッチンが入ります。「ランチができるようになればいいのに?」ってよく聞かれますが「この場所を借りてやってみてください。ここは、やってみたかったことのお試しの場所です」とお答えしています。機会あればぜひお立ち寄りくださいませ。
- 行った時期:2016年10月10日
- 混雑具合:空いていた
- 滞在時間:1~2時間
- 人数:2人
- 投稿日:2017年4月10日
美々津の町並みの新着口コミ
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神武天皇のお船での地!! 古い町並みが残る古事記について知れます。 house gift(little something手土産)は つきいれ餅 団子を買ってみて下さい。- 行った時期:2019年3月
- 混雑具合:空いていた
- 滞在時間:1時間未満
- 人数:2人
- 投稿日:2019年3月16日
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- 一人
海軍発祥の地そばの明治の回船問屋家屋。入場無料。入るのに少し抵抗があったが、中に入ってびっくり。複雑なつくり。おいてあるものも古いものばかり。非日常。おっとりしたおかみさんは、笑顔の人。話が弾み、とても穏やかな気分になった。特に一人旅にお薦め。- 行った時期:2019年1月
- 混雑具合:空いていた
- 滞在時間:1時間未満
- 投稿日:2019年1月5日
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- カップル・夫婦
高千穂から宮崎市内へ向かう途中、少し寄り道してみました。 河口にある港町の町屋は珍しいそうで、重要伝統的建造物群保存地区に指定されています。昔の港町はこんなだったのかと、宿場町や城下町とまた違った風情がありました。 ここはお店はほとんどないので、私たちは風景を楽しんだ後、カフェでまったりして美々津を発ちました。また、駐車場が見あたらなかったので、車で行く際には注意が必要です。- 行った時期:2017年12月
- 混雑具合:空いていた
- 滞在時間:1~2時間
- 投稿日:2018年6月5日

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- カップル・夫婦
石畳は後で敷設されたようですが、古い街並みがよく残っていて、雰囲気がありました。かつて貿易港として栄えたころが偲ばれます。車で走り抜ければ10分もかからない街並みですが、ゆっくりと歩いてみました。- 行った時期:2018年3月
- 混雑具合:空いていた
- 滞在時間:1時間未満
- 投稿日:2018年3月21日
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