淡路文化史料館
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淡路文化史料館
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評価分布
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旅行タイプ別評価
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- 一人旅
資料館の正面
淡路文化史料館
看板
たぬきがお出迎え
淡路文化史料館について
淡路島の歴史や文化を紹介する史料館。なかでも我が国南画界の最高峰であった直原玉青画伯の作品は見逃せない。
※掲載されている情報や写真については最新の情報とは限りません。必ずご自身で事前にご確認の上、ご利用ください。
| 営業期間 |
開館:9:00~17:00 入館は16:30まで 休館:月 休館:祝日の翌日 休館:その他 |
|---|---|
| 所在地 | 〒656-0024 兵庫県洲本市山手1丁目1-27 MAP |
| 交通アクセス | (1)洲本ICから車で15分 |
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時間がなく、急ぎ足の見学でした。人形浄瑠璃の復元舞台もあって、是非今度は実際に見たいと思ってしまいました。400円必要です。銅鐸もあり、温暖な島国だから、縄文の時代から人は暮らしていたのだと実感しました。ああ、神代の時代からか‥
- 行った時期:2018年9月16日
- 投稿日:2018年9月24日
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洲本城跡へ行った帰りに立ち寄った。古代や戦国時代の文化資料も良かったが、 岡山県赤磐市で生まれ、兵庫県の淡路島で育った直原玉青画伯の様品の一部をここで拝見することができた。直原玉青画伯の美術館は南あわじ市にあるようだが、この淡路文化史料館に来なければ、この画家の存在すら知らなかった。別の機会に美術館へも行きたいと思った。
- 行った時期:2018年3月23日
- 混雑具合:空いていた
- 滞在時間:1時間未満
- 投稿日:2018年3月27日
1 この口コミは参考になりましたか? -
元の洲本城跡にあるので、山頂の模擬天守閣を眺める事も出来、近くの足湯や海岸を楽しんだ後に淡路の文化に触れる事が出来ました 駐車場もすぐ前に有り、便利でした 入館料400円は少し高い感じですが、お祭りのビデオはおもしろかったです
- 行った時期:2009年10月25日
- 投稿日:2009年10月27日
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淡路文化史料館の基本情報
※掲載されている情報や写真については最新の情報とは限りません。必ずご自身で事前にご確認の上、ご利用ください。
| 名称 | 淡路文化史料館(アワジブンカシリョウカン) |
|---|---|
| 所在地 |
〒656-0024 兵庫県洲本市山手1丁目1-27
|
| 交通アクセス |
(1)洲本ICから車で15分 |
| 営業期間 |
開館:9:00~17:00 入館は16:30まで 休館:月 休館:祝日の翌日 休館:その他 |
| 料金 |
大人:大人:400円 大学生:大学生:250円 高校生:高校生:250円 中学生:中学生:100円 小学生:小学生:100円 その他:その他 幼児・障害者は入館無料 |
| お問い合わせ |
じゃらん旅行ガイドを見たと伝えるとスムーズです。 0799-24-3331 |
| ホームページ | http://www1.sumoto.gr.jp/siryokan/index.html |
| 最近の編集者 |
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淡路文化史料館の訪問者傾向
みんなが行った時期
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1月
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6月
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7月
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8月
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9月
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10月
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11月
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12月
訪問者の特徴
- 滞在時間
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- 1時間未満 75%
- 1~2時間 25%
- 2~3時間 0%
- 3時間以上 0%
- 混雑状況
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- 空いている 50%
- やや空き 25%
- 普通 25%
- やや混雑 0%
- 混雑 0%
- 年齢層
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- 10代 0%
- 20代 0%
- 30代 0%
- 40代 38%
- 50代以上 63%
- 男女比
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- 男性が多い 0%
- やや男性多 0%
- 約半数 100%
- やや女性多 0%
- 女性が多い 0%
- 訪問人数
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- 1人 0%
- 2人 83%
- 3~5人 17%
- 6~9人 0%
- 10人以上 0%
- 子供の年齢
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- 0~1歳 0%
- 2~3歳 0%
- 4~6歳 50%
- 7~12歳 50%
- 13歳以上 0%
