このページでは https://www.asahi.com/articles/ASL4K7S00L4KUBQU02C.html のキャッシュを表示しています。
検索対象となった右のキーワードがハイライト表示されています:保険
適用
キャッシュとは、提携する検索エンジンが、検索結果表示用の索引を作る際に各ページの内容を保存したものです。
-> キャッシュとは?
元のページは変更されている可能性があります。現在のページ内容はこちらから確認できます。
※HTMLバージョンとして表示する際、レイアウトが崩れたり、文字が読めなくなる場合があります。ご了承ください。
Yahoo! JAPANはページ内のコンテンツとの関連はありません。
小野薬品工業は17日、がん治療薬「オプジーボ」について、新たに3種類のがんでも公的医療保険が使えるよう2018年度中に厚生労働省に申請すると公表した。発売当初は患者1人あたり年約3500万円もかかる高額薬として話題になり、政府が値段を半値以下に切り下げてきたが、同社は薬が使える患者を増やすことで利益を確保していく方針だ。
相良暁社長が同日、東京都内で開いた事業説明会で明らかにした。新たに食道がん、小細胞肺がん、肝細胞がんで保険適用できるよう申請する。また、非小細胞肺がんでも、別の抗がん剤を使う前から保険が使えるように申請する。
オプジーボは免疫の働きを利用した新しい仕組みの薬。14年9月に皮膚がんの治療薬として発売され、いまは6種類のがんで保険が使える。すでに申請中のものもあわせて認められれば、保険適用の対象は10種類に増える見込みだ。
政府はオプジーボが保険財政を…
こちらは有料会員限定記事です。有料会員になると続きをお読みいただけます。
こちらは有料会員限定記事です。有料会員になると続きをお読みいただけます。
こちらは有料会員限定記事です。有料会員になると続きをお読みいただけます。
こちらは有料会員限定記事です。有料会員になると続きをお読みいただけます。
残り:236文字/全文:612文字
980円で月300本まで有料記事を読めるお得なシンプルコースのお申し込みはこちら
トップニュース
速報・新着ニュース
手作りマスク コツは?
理想的な“大量生産”
「寝室」広々 使い勝手向上
バナナブレッドをヴィーガンで
消費増税とコロナと複合不況
支えたのに最後は笑いもの
イソップのブランディング
はな、このポーズはなぜ?
ギター製造と2人の新生活
内戦シリア映した母のカメラあわせて読みたい
PR注目情報
「SKE須田さんと金属アレルギー」などをまとめました。一気に読みたい方はこちらから。
高齢者の医療や介護、健康にフォーカスした専門記事です。
インフルエンザの対処法や注目の新薬「ゾフルーザ」をめぐる最新情報をまとめました。