このページでは https://www.asahi.com/articles/ASLCD3JP2LCDUNHB003.html のキャッシュを表示しています。
検索対象となった右のキーワードがハイライト表示されています:大阪
不法
投棄
キャッシュとは、提携する検索エンジンが、検索結果表示用の索引を作る際に各ページの内容を保存したものです。
-> キャッシュとは?
元のページは変更されている可能性があります。現在のページ内容はこちらから確認できます。
※HTMLバージョンとして表示する際、レイアウトが崩れたり、文字が読めなくなる場合があります。ご了承ください。
Yahoo! JAPANはページ内のコンテンツとの関連はありません。
東北三大霊場の一つとして知られる宮城県石巻市の島・金華山に不用な灯籠(とうろう)などを不法投棄したとして、宮城県警は12日、島内の黄金山神社の宮司、奥海聖容疑者(66)=同市鮎川浜金華山=と、神社職員と元職員の男2人を廃棄物処理法違反(不法投棄)の疑いで逮捕し、発表した。
県警によると、奥海容疑者と職員の男は昨年6月、社務所から約250メートルほど離れた海岸近くの神社敷地の斜面に、神社で不用になった皿や蛍光灯など約50キロを捨て、元職員の男は昨年6~7月に、参道にあった鉄製の灯籠11個を捨てた疑いがある。奥海容疑者が元職員に指示していたとみられるという。奥海容疑者は容疑を否認し、元職員は「捨てて良い場所と思った」と話しているという。
現場では電柱や冷蔵庫、自動販売機などのごみが見つかった。数十年前から不法投棄されていたとみられる。
新着ニュース
千鳥、正反対の2人
岸谷五朗が紡ぐストーリー
“非常識”シューズ「DADA」
自分へのごほうび・伊勢志摩
ネコに出会ったら
かわいい文化の原点
天国につながる電話
私の人生を変えた鍋
スリランカ母さんのビリヤニ
人生100年時代の働き方あわせて読みたい
PR注目情報
※Twitterのサービスが混み合っている時など、ツイートが表示されない場合もあります。
朝日新聞社会部