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豊浜トンネル崩落事故の応急復旧-論文・刊行物検索-寒地土木研究所
シンボルマーク独立行政法人土木研究所 寒地土木研究所

論文・刊行物検索

詳細情報

発表 豊浜トンネル崩落事故の応急復旧

作成年度 1997年度
論文名 豊浜トンネル崩落事故の応急復旧
論文名(和訳)
論文副題
発表会
誌名(No./号数)
発表年月日 1998/01/01
所属研究室/機関名 著者名(英名)
構造研究室佐藤 昌志(SATO Masashi)
土質基礎研究室西川 純一(NISHIKAWA Jun’ichi)
抄録
1996年2月10日午前8時10分頃、一般国道229号の北海道古平町豊浜トンネル古平側坑口付近で大規模な岩盤崩落が発生した。この崩落により、トンネルとその巻出し部が破壊され、バス1台と乗用車2台が被災し、20名が死亡、1名が負傷した。本事故後、事故原因究明のために学識経験者からなる「豊浜トンネル崩落事故調査委員会」が設置され、調査、検討がなされ報告書にまとめられた。また、通行止めになった区間の復旧に関する技術的検討のために、学識経験者からなる「豊浜トンネル復旧工法技術委員会」が設けられ、その結果が報告書として出されている。この報告では通行止め区間の応急復旧の経緯がまとめられている。
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