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世界の中心で、愛をさけぶ : 作品情報 - 映画.com

世界の中心で愛をさけぶ

ALLTIME BEST

劇場公開日

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世界の中心で、愛をさけぶ
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解説

「GO」の行定勲監督が片山恭一の同名ベストセラー小説を実写映画化し、日本中に“セカチュー”ブームを巻き起こしたラブストーリー。主人公・朔太郎と初恋相手アキの甘く切ない純愛を核に、原作小説にはない成人後の朔太郎と婚約者のエピソードを加え、ふたつの時間軸を交錯させながら描く。朔太郎の婚約者・律子が突然失踪した。彼女の後を追って自身の故郷・四国を訪れた朔太郎は、初恋相手アキとの思い出をよみがえらせていく。高校2年生の夏、当時サクと呼ばれた朔太郎は同級生のアキと淡い恋を育んでいた。しかしある日、アキは白血病に倒れてしまう。成長した朔太郎と婚約者・律子を大沢たかおと柴咲コウ、高校時代の朔太郎とアキを森山未來と長澤まさみがそれぞれ演じた。

2004年製作/138分/日本
配給:東宝

スタッフ・キャスト

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受賞歴

第28回 日本アカデミー賞(2005年)

受賞

助演女優賞 長澤まさみ

ノミネート

作品賞  
監督賞 行定勲
助演男優賞 森山未來
音楽賞 めいなCo.
新人俳優賞 森山未來
話題賞 作品部門/俳優部門 長澤まさみ
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映画レビュー

3.0現代から過去に、行ったり、戻ったり、10回位ある ややこしい

KEOさん
2020年8月3日
PCから投稿
鑑賞方法:DVD/BD

1=原作と随分違う感じ、話を捻るし、話をポンポン飛ばすから判り辛い
   ハッキリ言って、映画の律子は、存在が邪魔

2=朔太郎が、病院から亜紀を連れ出すのは迷惑行為だし、
   空港で職員に食ってかかる(因縁つける)のも迷惑行為

3=最後まで観ても、感動する場面なし、泣く所なし
   「愛と死をみつめて」や「野菊の墓」や「絶唱」とは大違い

4=話が長いし、下手だし、演技も下手だから、面白くない

5=本の売れ行き、映画興行収入、観客動員、は凄い
 ①本の売れ行きは、「ノルウェイの森(上巻):251万部」を抜いて
   国内最大発行部数
 ②興行収入・観客動員とも、2004年の実写邦画1位で、
   収入は、歴代9位というから、期待して観たのだが、ガッカリ

6=本の売れ行きには、紫咲コウの書評が、貢献したためだし、
   主演にして観客動員も増えたし、
   映画作品として、賞もとったので、
   これで良いのかも知れないが、少し残念な気がした

7=なお、世界の中心とは、
  この映画(原作)では、豪州ウルル(エアーズロック付近)のこと

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KEO

4.0あわわ

R♪さん
2020年6月24日
スマートフォンから投稿
鑑賞方法:CS/BS/ケーブル
ネタバレ! クリックして本文を読む
コメントする (コメント数 0 件)
共感した! (共感した人 4 件)
R♪

3.0長澤まさみの初々しさだけ😊

2020年6月21日
iPhoneアプリから投稿
鑑賞方法:VOD

単純

タイトルはよく耳にするが、ちゃんと観たことがないまま来てしまっていた。
意外やメディアがどこにも無く、Amazonプライムで視聴する事に。

16年前ですか、この作品。
その後、セカチューという言葉を知らない人がいないぐらい純愛、病死モノ映画の金字塔を打ち立てた。

今、フレッシュな気持ちで鑑賞してもどこに号泣ポイントがあるのか分からない。
でもお話として、また各俳優の名演に不満はない。

カセットテープの伝書鳩役だった子供の律子が、なぜ現在の朔と結婚するかしないかまでの関係になったか全く説明が無い。事故に合わせた責任??
そのモヤモヤが残ってしまい締まらない。だからだろう。

何が良かったって、病室で聞くラジオから流れた曲か美里の「君に会えて」の選曲。
このシーンとストーリの流れにドンピシャ❗️
私も同世代時には渡辺美里の大ファンになり、このデビューアルバムeyesはデビューアルバムと思えないくらいの出来。

最後に、
17歳の長澤まさみさん。
キラキラ感ハンパない🤣

今年から香川に単身赴任してるので、聖地巡礼でもしておくか〜

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零式五十二型

4.0何処かに置いてきたもの

ミチさん
2020年4月19日
iPhoneアプリから投稿

スマホもYouTubeも無かった時代。
誰かと待ち合わせしていて会えないもどかしさや、電話しても相手が不在で出ない、連絡が取れないなんて今では考えられない。
だからこそ、連絡が取れて会えた時の安心感や喜びはかけがえのない物だっただろう。
今、スマホが無くなったら生活出来るだろうか?とちょっと考えてしまった。

あんなに好きだった彼女で若くして亡くなってしまって
もう誰もこんなに好きになれる相手はいないと思ってもやっぱりまた恋愛は出来るんだな。
でもやっぱり何処かで亡くなった彼女が忘れられず、引きずってしまっていて…
でも生きている、生きて行くってそういう事だよね。

高校時代のサクが森山未来さんで大人になったサクは大沢たかおさん。この配役が似ても似つかないという声もあるけど私は合ってると思った。現代だったら、サクは菅田将暉君辺りがやるのかなー。
アキは誰が合うだろうか?浜辺美波ちゃんかな?
新しいセカチュー、観てみたい。

現在、訳の分からないウィルスが世界中に蔓延していて死亡者も多数出ている。自分もいつ感染して突然死んでしまうか分からない。この映画の公開当初には遠くにあった死が今は身近に迫って来ている。
ワクチンも特効薬は開発中、もしくは認可待ち。
気休めのマスクでさえ品薄で朝から並んでも買えるかどうかわからない。
このウィルスは指定感染症の為、家族でも死に目に立ち会えないし葬儀も出来ない。直ぐに火葬しないといけないそうだ。こう言っては身も蓋も無いが、死は特別な事じゃない、当たり前のことなのだ、と今更ながら思い知らされている。

…ってことで、少しずつ、断捨離を始めるとしよう。

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ミチ
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